じゅんじゅん的体験談によるtwitterの位置付け

まだ情報配信を始めたばかりの頃、
自分の考えをアウトプットする
手段としてtwitterを利用していました。

 

セミナー後、
本を読んだ後、
人と会った後など、、、

気付きや学んだことを
つぶやきとしてアウトプットして、
頭の中を整理していました。

 

例えばこれがブログだと、

ある程度まとまった文書を
書かなければならない…など、

当時の私にとっては
ハードルが高かった一方、

twitterは「120文字」以内、
何ならたった一言でもOK、
1日何回投稿してもOK、
という気軽さがあって、

「脳内垂れ流し」的に、
感じたことをすぐに投稿していました。

そうしているうちに、

「いつも元気をもらってます」
「いつも読んでます」といった
レスポンスをもらうことも
多くなりました。

こうして、

「短い文章」の中に自分の考えをまとめる
→それを繋げて一つのまとまった文章
=記事にする

といったことをしたり、

アウトプットする
→読者さんからのレスポンスを楽しむ、

という流れができていきました。

 

正直なところ、

それまで、人前で
自分の考えを文章としてまとめる、
などということを
したことがなかった私は、

こうやって情報配信の練習と
基礎体力を重ねてきた経緯があります。

 

現在twitterは、「集客媒体」
という位置付けで紹介しておりますが、

「情報配信の練習」の場として使うには
非常にハードルの低い媒体だと思います。

これを利用してぜひ、
あなたのファン作りの
最初の踏み台にして欲しいと思います。

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