イケメンが、あなたのそばまでデリバリーします。 

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。



 

 

 

イケメン旅人が、あなたの

一瞬の煌めきを
永遠に保存いたします。
 
 


しかも、
デリバリーです。 








最初に断っておきますが、
 
ぼくは全く、
そっちの気はないです。
 
 


が、
個人的にファンなわけです。
 






彼の表現する世界観とか、
視点を見てると、
カッコイイな~って、
思っちゃいます。
 
 


写真はコチラ
http://goo.gl/xOI8Md








ということで昨日は、
写真家の友人の
相談に乗ってきました。



「ギリじゅんのギリギリトーク」は、
コチラをクリック

https://drive.google.com/file/d/0BxcxWiM8Oqa2emlxbjl6YTQ5TFk/view?usp=sharing











■主な相談内容は、

発信方法と、
キャッシュポイントの
作り方についてでした。




あなたが自分を
安売りしないための
最もカンタンな方法。







・〇〇コース〇〇円
・××コース××円


のように、
先に「価格表」をつくっておいて
相談を受けたら見せるだけ。

この価格でやってます! って。








あとは
その価格に価値を感じてくれる
人だけがお客さんになってくれます。


要は、
「見える化」ですね。









先に言えば提案、
後から言えば言い訳

って言葉もあるくらいです。









それから、

ファンづくりに最も適した
発信媒体の使い方と組み合わせなどを
アドバイスさせていただきました。



 






■彼とは、

今年のお盆に富士登山をした際に
初めて出会ったのですが、






死にそうな環境を
一緒に乗り越えた経験って

一瞬にして「キズナ」みたいな
ものができちゃいますよね。
 







雨ザーザー
風ビュウビュウ
寒くてガクガクブルブル
山小屋での狭苦しい雑魚寝。

そりゃあ、
ヒドイ天気でした。








が、
今となってはいい思い出です。







そんな時間を共有した
戦友みたいな感覚って、
ずっと続くんじゃないかなって
思います。





スペーサー
(必須)
(必須)
サブコンテンツ