海外で人気の出会い系アプリにハマっています。その2 

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。









ちかごろ、

海外で大人気の出会い系アプリに
ハマりまくっている件。




4月から5月にかけて
タイ、香港、中国と旅する
予定なので予め友達をつくっていこう、
という魂胆です。




現地で知り合いをつくる方法は、
いくらでもあると思うのですが、

どうせならカワイイ女の子がいいよね、
っていう下心丸見えの考えです。





というか、

下心しかないです。

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■さて、

昨日までは
「マッチングする案件が全部レディボーイ」
ということでした。





めちゃくちゃおキレイで
いらっしゃるので

お友達になりたい気分は
ヤマヤマなのですが



ニュースなんかを見ていると、
レディボーイ絡みの事件なんかも
起きているらしいので油断なりません。

中身はオトコですからね。

(決してレディボーイの方を誹謗している
わけではないことをお断りしております。
ぼくは純粋に女性が好きなだけです。)







で、

普通の女子と仲良くなりたいな、
っと考えていたわけです。






結果から言うと、


ちょっと作戦を変えて
試してみて1日経過したところ

かなりの確率でタイ女子と
マッチングできるようになりました!

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しかも、

レディボーイ案件は一件もナシ!!












変えたところは、




・写メを差し替えた

・自己紹介の文が英語オンリー
 →タイ語を混ぜてみた



この2点です。










・写メを差し替えた


ここは正直、
感覚的な部分になるのですが


中性的な要素を含む写真を
なくしたのがよかったのかな、と。

今まではビジュアルを重視した
写真を乗っけていたのですが

平凡な、男性性を感じる
写真にしてみました。
ヒゲの写真も載っけてみました。





ほら、

男性と女性の中間にいるのが
レディボーイだとしたら、

同じ中性性を感じて
引き寄せられていたのかな、と。


あくまでも推測です。





それから、

去年、バンコクに滞在したときの
現地の写メも混ぜてみました。

親近感を感じてもらえるように。












・自己紹介にタイ語を混ぜてみた。


これも「顧客目線」です。


ぼくたちだって、
外国人が自己紹介のときに
「コンニチハ」って日本語で
挨拶されたら「おっ」ってなりますよね。

そうやってフックをかけるわけです。




女子受けしそうな挨拶と
キーワードを考えて、

「Google翻訳」でタイ語に
変換するわけです。

なんて便利な世の中になったんだ!







そんな感じで、
ちょっと工夫をしてみたら

1日で15人くらいのカワイイ
タイ女子と出会うことができました。










■こうやって試行錯誤してくのって、
オモシロイですよね。






まず、

やってみる。






つぎに、

うまくいったこと、
そうでないことを検証する






そして、

改善してやってみる。






この繰り返しだなと思いました。


「好きなこと」「興味があること」だと、
自然にそうしていくものなんですね。










今回の教訓で学んだのは、

「異常に」美しいタイ女性がいたら、
それはレディボーイの確率が高いってこと。




そして、

妙に積極的だということです。

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