気づいたら、違うワタシがそこにいた。

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 



「メンドくせぇ」

「時間のムダ」

「意味わかんねぇ」





ず~っとそう思ってました。



会社での、
朝礼とか経営理念唱和とか。









つまるところ、
他人ごとだったから。



だから
毎日がツマラナかったんだ。
















でも、



個人事業主になってから

「ぼくはどうゆう理念で
この活動をしてるのか?」




って


毎日毎時自然と
問いかけるようになった。


じぶんのアタマで
考えるようになった。











つまり、


自分ごとになるってそうゆうコト。























ぼくの今の想いは

「発信で夢を叶えるお手伝い」
をしたい、





そんなのが
根っこにある気がするんです。







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