戻る場所があるからこそ・・

おはようございます。








今朝は四国の松山にいます。



昨夜関空経由で
本州に戻ってきました。



大阪で飛行機から
降りて感じたことは、


「寒い!」




どうやら、

南国の気温と湿度に
馴れてしまったようです。









今回の旅に出て約1週間。




新しい気付きと、
移動するワクワクの毎日で




もはや、

今日が何曜日なのかすら
あいまいになりつつあります。。





■この一週間の宮古でのテーマは、



「遊び」
「心の解放」
「インスピレーション」


だった気がします。

ほぼノーストレスな状態で

?ひとりのじかん。
?その日限りの宿仲間とのじかん。
?ビジネス、遊び仲間とのじかん・・



新しい出会いもあり

情報交換とビジネス仲間から
インスピレーションを
もらったりして


どれをとっても、
これからの財産になるような
体験ばかりでした。


今後、

何らかの形でシェアと
アウトプットできたらな、

と考えています。




なんか、

もう一回くらい
宮古島に行ったら、


ツアーを組んで
案内できそうな感じです  


ww




■で、


こうして
「行きたいとこ」に
好き放題出かけていく旅を
続けているわけですが。



途中で、


連絡を取り合っている仲間、
大切な人とのやりとりで


「よくきたね」「待っるよ」って
言ってくれる人の存在が
めちゃくちゃ心に嬉しい
ことがわかりました。



ぼくは、できることなら
住所をなくしたいと
思ってはいるのですが




逆に、

「戻る場所」があるからこそ、
好き勝手自由に出ていける
ものなのかな、

と思ったりもします。





んー

「住所」ではなく、


コストをなけない
「拠点」にすればいいのかも。






そのあたりは、


「生活コストをかけずに」
サバイバル生活をしている
先輩がいるので

聞いてこようかと思っています。








一方では、

自力で稼ぐ。




もう片方では、

自給自足の生命力。






この二方面から攻めてみたいな、
と思っております。








■それから、



国内をウロウロしてて思ったのは、
どこ行っても日本人って親切です。


ちょっと何か聞けば
すぐに教えてくれるし。






最低限の荷物とお金があって
サービスが受けられれば、

命の危険はほぼありません。








んー。なんかね、




この環境に甘えてたのが、
なんだか申し訳なく
なってきました。





そろそろ
外の世界も見てこなきゃ、
と思い始めたところです。











そして、




旅って圧倒的に
ひとりの時間が多くなりますね。



起きる時間、
フライトの待ち時間、
立ち寄るお店、
自分との対話・・・





だからこそ、

自律と主体性が磨かれますね。



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×自分探し  

でなく、

◎自分創り  

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の時間にしたいと思います。






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