小さくテストし、効果が出たら大きく展開する。

じゅんじゅん的失敗談なのですが、

「これはうかくいくだろう」と

勢いで時間と労力を投下した結果、
対して結果が出ず、
苦々しい思いをしたことが
何度もあります。

 

もともと私は
せっかちな性格なもので、
時間に耐えられなくて

「効率よく」
「早く」

結果を出したい
という思いが常にあります。

なので、

「小さなテスト」を怠り、
いきなり最初から
「大きく展開」してしまいがちです。

今でも、その性格は直っていません。
なので、度々痛い目にあっています。 

 

しかし、

ビジネス的に言えば、
基本は以下のようになります。


例えば、

 

・まずTwitterのアカウント1つを作り、
反応が取れるようになってから、
複数アカウントを作ってみる

 

・まず最初のLPを作って反応をテストして、
修正してから展開していく

などです。

 

基本は、

「小さくテストする→大きく展開する」

です。

当たり前ですが、
テスト段階で上手くいかないモノを
大きく展開したところで、
大きな成果をあげることは
できません。

 

このように、
なんでもまず最初は
「小さくテスト」から始め、
修正をする癖をつけましょう。

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