嫌いになりたいのに、あなたが好き。

どうも、本文開いてくれてありがとうございます。 タイトル見てちょっと「んっ?」って 思いました? だとしたら、 ぼくはあなたの感情を動かすことに成功したわけですね♪ ぼくは今、文章術というものを勉強しています。 いわゆるコピーライティングというやつ。 理由は、 メルマガを始めとした自分メディアを通して、 自分の価値観を伝えていきたいから。 今は個人発進力が求められる時代。 発進力が強まればブランディングも可能です。 そして人の心を動かせるようになりたい。 そのための表現力。 あとは、単純に「伝える力」を鍛えたいから。 まあ、一番の目的は、 好きな子に「正確に」 自分の気持ちを伝えられるようになりたいから。 ■「伝えたものが全て」ではなく「伝わったものが全て」 コピーライティングっていうと、 「いかに上手く書くか」 っていうイメージですけど、 本質は「いかに人の感情を動かすか」。 よく「夜中に書いたラブレターは出すな」 って言われますよね。 あれって、 「ぼくはこうでこうで、 君のこんな所が好きだから付き合ってくれ」 ってありったけの気持ちを感情のままに 書き綴って相手にぶつけるんだけど、 もらった方は「こんなのもらっても」 って感じで捨てられる。 だからやめた方がいいってことですよね。 要は、 伝わっていない、 心を動かすことができていないわけです。 あー ぼくもやってました。 憧れのあの子のロッカーにラブレター入れたっけ。 ハズカシー あのときに、このコツを知ってればなー。 でも 心を動かすコトバは作れるんです。 コトバにエネルギーを持たせることはできるんです。 コツを知れば、とってもカンタンなんですよ。 ということで、 ぼくのアウトプットを兼ねて これから数回に渡って、 ぼくが勉強したコツを書いていきます。 まず、 次回は「嫌いになりたいのに、あなたが好き」 にエネルギーを感じる理由から。 これからあなたが好きな人に 気持ちを伝えるときの参考になればいいな。
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