ドリームキラー現わる。

どうも。 どうも。 やー 久しぶりにきましたよ。 奴が。 ドリームキラーです。 私は、複数の収入源を得て 会社員を卒業するために いろんなことをしているのですが そんなことを話したりすると 否定したりする人が出てくるのです。 大抵は、親や、友人。 今回は、初対面の、友人の友人でした。 ・つまらない人間 ・あたまでっかち ・視野が狭い ・怯えている まあ、あながち間違いではないのですが きちんと答えられなかった自分も未熟なのですが ただ、こんな時 私はこう考えるようにしています。 これからの2~3年 時代は大きく変わる。 武士がちょんまげを切ったように。 刀を捨てたように。 様々な変化に対して「私は関係ない」と言い切れる 時代ではなくなるだろう。 そのときに、個人としての力を つけておかなければと。 人の顕在意識は変化をしようとします。 しかし潜在意識は現状を保とうとする。 だから、変化しようとする人に対して 否定的な言葉を投げかける人は、当然いるはずなのです。 私も、今まではそうでした。 しかし変化こそ、普遍の法則であり、 変化がなければ、衰退するだけだとおもうのです。 あなたは、親や友人のようになりたいのですか? 何も、あなたの親や友人を否定する訳ではありません。 でも、違った方向に変化したいのでしょう? だったら、すでに先を歩いている人の声を聞くべきです。 ドリームキラーは、本人達に悪気はなくても 自分たちの常識を押し付けてきます。 考えるべきなのは、「誰が発信した情報なのか」 つまり、「あなたがなりたいのはどの人か」 そして「どんな生き方をしたいのか」 それを常に自分に問う習慣があれば、 迷いは少なくなるはずですね。
スペーサー
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