コドモの部分をさらけ出しつつ、オトナになるってこと。

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 

 

 

 


ところで、 
 
 
人はみな、
いいことを言うものです。 
 
 
 
 
じぶんにとって痛いことを
ストレートに言ってくれる人って
なかなかいないですよね。 
身近な人ほど。 
 
 
衝突って
すごくエネルギーを使うし。 
 
 
 
 
 
 
このあいだ、
 
「ここ直した方がいいよ」って、
2点ほど指摘してもらいました。 
 
 
「あなたとはずっと
付き合っていきたいからこそ」
って前置きをした上で。 
 
 




まったく気づいていなかった
部分なので 
 
めちゃくちゃドキッとしたけど、
ありがたく受け取りました。 
 
 



だから、
 
ちゃんと真正面から
戦ってくれる人は
「財産だな」と思います。
 
 







■ひとりでやるのもいいけど、


ビジネスは誰かと組んで
やるのもいいです。



お互いの「取引」の
感覚を持ちながらも、

一方では、

戦友の感覚もあったりして。





甘えていい部分と、
それではいけない部分の
境界が難しかったりするけど


その擦り合わせの作業が
精神的にオトナにしてくれる
んだと感じています。



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