もし、あのとき続けてさえいれば今ごろは・・

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 

 


約1ヶ月ぶりかな。











正直、メンドくなって
配信してませんでした。












理由は、


バタバタしてたから。











この1ヶ月、

拠点を新潟→都内に移したので

ビジネス的にも、生活的にも
シフトチェンジの時期でした。










同時に、


ちかごろの
Twitterの仕様の変化による
アカウント凍結祭りによって


10数個あったぼくの
アカウントもほぼ全滅。







せっかく、

育てたメインアカウント
(フォロワー約5万人)も
使えなくなってしまい







完全、ヤル気なし状態


www









その影響もあって、

「発信」そのものも
縮小傾向にあったわけです。


















■実は、


このメルマガを
発行し始めてから
1年半以上経っています。






その間、

メンドくなって投げ出そうと
したことが何度あったことか。







でも、

その度にまた復活
しているんですね。










何度も復活できている理由・・




その理由は、

たった一つだと思っています。













それは、

「腑に落ちている」から。










自分のメディアを持って
発信することで、


周りを巻き込み、
人とのつながりが発生する。








そしてその先に、


ビジネスや収入に結びつく
ことがわかっているから。















■ぼくの場合、


じぶん発信の
とっかかりはTwitterでした。








そこから、

Facebook、メルマガ、
ワードプレス(構築中)、
YouTubeと
広げていったんです。








その間、

これまでの人生になかった
刺激的なことがいくつも
起こっています。










・旅先で宿を提供して
 くれる方がいたり

・旅先に呼んでくれる
 方がいたり

・セミナー開けば来て
 くれる方がいたり

・発信を見てくれていた人が
 セミナー講師として
 呼んでくれたり

・自分が作ったコミュニティ内の
 メンバー同士で交流が生まれたり






とかとか・・















■いつだって、





何かを「続ける」というのは、

そう易しくない人生の課題です。









なぜなら、

「続ける」には







1、始める

2、それを継続する








の、
2つのハードルがあるから。








同時に、


継続するための方法は
世の中にいくらでも
紹介されています。
















でもね、


ぼくは思うんです。











その前段階として、

それを続ける意味が

「腑に落ちている」
必要があるなって。












言い換えれば、


「継続すればこんな
いいことが待っている」

ってわかっていること。










ぼくにとって、




「アウトプットし続ける」
というのは、

望む人生の主導権を握る
ための前提条件なんです。














たぶん、




Twitterアカウントも
イチからつくり直すし

メルマガだって方向性を
変えながら
継続していくでしょう。


















「もし、
あのとき続けてさえいれば・・・」




そんなことは言いたくない。













そう思っての再スタートです。




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