ひとりはみんなのために。みんなはひとりのために。

おはようございます。



どうやら、






ぼくの発信に
集まってくれる人たちは

==========================

×自分のため  よりも


◯誰かのために 


==========================


っていう
想いの強い方が多いようです。







■先日、

新しいLINEグループを
立ち上げました。




題して、




【ひとりはみんなのために。
   みんなはひとりのために。】





「人とのつながり」×「信頼関係」×
「世の中の仕組み」×「誰かのために」



って気持ちがあれば、
食いっぱぐれることはない。


お互いの助け合いの気持ちが
収入につながる。



そういう理念を体現化した
チームを作ってみました。



しかも、

ネットを介したコミュニティなので
場所、時間にも縛られません。





■もともと、

ぼくのコンサル生さん同士を集めた、
LINEグループがありました。




そこでは、

メンバーがコミュニケーションを
取ってもらい

お互いの知識やスキルを
報告しあいながら成長してほしい
なって想いがあったんです。




で、

とあるメンバーさんが
避けられない家庭の事情で
大変な想いをされていることが
わかりました。



そこで、

以前から考えていた
助け合い企画を実行しようと
思い立ったんです。



少しでも、その方の
収入の助けになればいいな、
と。



具体的事例をあげていないので
わかりづらいかもしれませんが、



「人と信頼関係でつながっていて、
かつ世の中の仕組みを利用すれば
食いっぱぐれることはない」


というぼくの理念を
証明したかったのです。







■実は、

この企画を実行するにあたって

参加者の方には少々手間を
とらせることになります。



「ひとり」を助けるためには、
それ以外の「みんな」の

「作業」と「協力」が
必要になるのです。




そこをあえて、

「協力してもいいよ」
って手をあげてくれた仲間が
たくさんいてくださって
めちゃくちゃ嬉しかったです。





■最初、

「この指止まれ!」って
手をあげるときは勇気がいりました。

こんなメンドイ企画。



しかも、
参加者の「得」に
ならないような企画。




でも、

「この指」に止まってくれる
人がいました。




多少の手間になっても、
それが「誰かのため」になるなら、

って人が多いのには
ビックリしました。




ぼくのコンサル生さんたちの、
優しさに感激です!











■たぶん、
こんな「甘ちゃん」な
企画を思いつくのは

ぼくしかいません。




思いついても、
実行する人はいないでしょう。




でも、

「誰かのために」って意識は
これからコミュニティをつくるときの
キーワードになるはずです。













さて。


機能するかどうかは、
参加者の気持ち次第。





これからの時代をを生き残る、
土台づくりと実験場(ゆかいなラボ)
にしてみたいと思います。




スペーサー
(必須)
(必須)
サブコンテンツ