ははあ。「幸せになるには〇〇を書き換えろ」てことですね。

おはようございます。







昨日は、

「習慣の専門家」
佐藤伝ちゃん先生より

人生をより豊かに生きる
エッセンスを伝授して
いただきました。





近いうちに、
この内容のシェア会を
開きたいと思います。

お知らせをおまちください。







今日は、

渋谷駅近くで自分の講座です。

インプットとアウトプットの
繰り返しが
成長を早めてくれますね。







■こんな話があるそうです。








日本人の団体客が
リオのカーニバルに
行ったときのこと。








踊りが始まり
「さあ、これから踊り明かそうぜ」
ってなったときに

彼らは

「明日、早いからホテルに戻ります。
いろいろ廻るところがあるので」

と言って帰っていくそうです。







それを見たブラジルの
添乗員さんは目が点状態。

「何のためにはるばる
遠くからやってきたの?」って。






■人間って、

0歳から15歳までの間に
「私ってこういう人間」っていう
間違った自分像をつくりあげ、



16歳以降の数十年間、
ひたすらそれをなぞりながら
「トレース」し続けて
生きるようです。





「私はまじめだ」
「私は恥ずかしがりやだ」

って。







この間違った自分像=人生脚本
といってもよくて。





まさに、
アタマとココロのクセが
行動に影響してますよね。










■実は、

ハッピーになれない人って、
「苦労してる自分」が好きなんです。




「変わりたい」とア
タマでは思ってても、

潜在意識では今の自分が
ピッタリだと思っちゃう。



「あれしちゃダメ」
「これしちゃダメ」
って。






両親が熱心な人に多いのですが
両親から引き継いだ
人生観、仕事観が、

性格、思考、行動の大きな部分を
形成し、それが人生だと勘違い
してしまうんですね。











■実はこれ、

今までのぼくでした。








PCならOSを入れ替える
のと同じように、

人生脚本を書き換え中なんです。








好きな時に
好きな人と
好きな場所で。









とことんまで楽しむ自分を
許可してあげたら、

フッキレそうな気が
してきているんです。










アタマとココロの習慣、
絶賛アップデート中です。




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