ずずーん  となったら。「浮き上がり」の仕組みをつくろう。

おはようございます。

 

いつも読んでくださって、
ありがとうございます。

 

近ごろ、

Facebookや
Twitterやらメールやらで

あったかいメッセージを
いただくことが多くて、
とても感謝しています。


めちゃくちゃ嬉しいです。

 

大喜びです。

 


■実はここんとこ、

いまいちアウトプットも
インプットも作業も
すすまない状態になっていたのです。

 


誰でも、
浮き沈みはあると思うのですが

 

大事なのは、
沈んだ状態から「浮き上がる」
ことができるかどうか。

 

ムリやり浮上しようと
することもないけれど、

 

どっかで
また流れにのりたい。

 

 

 

だけど、


「ひとりで」っていうのは
なかなかできないもんです。

 


そこでオススメなのが

 

誰かから
素敵なメッセージをもらったら、

それを
「いつでも見られる場所」に
保存しておくことです。

 

 

例えば、

 

手紙なら、
写真で撮ってスマホに保存とか、

メールなら、
PCのデスクトップのフォルダの中とか、

Evernoteに保存して、
外出先のスマホからいつでも
アクセスできるようにしておく、

とかとか。

 


メッセージを写真で撮って
スマホの壁紙・・・


は、やり過ぎかな。

 

 

そうやって、
自分でセルフイメージを
あげられるものを
「アイテム化」しておくといいですよ。

 


■それから、

できれば家族以外で、誰か一人
自分を褒めてくれる人を
見つけたらいいと思うんです。

 

いつも思うのですが

ほんの少し
「誰かに認めてもらった」
っていう事実が、

人生を前に進めてくれることって
多いとおもうんですね。

 


それからそれから、

「この人の生き方をマネしたい」
って人を
いつも心の中に持つといいですよ。


「地位」とか「稼いでる金額」
とかじゃなくって。

 

生きる姿勢みたいなもんかな。

 


■つるみの法則ってありますよね。

 

「最も身近な5人の平均が、あなたです」

ってやつ。

 

あれって、

別に時間的にとか物理的に、
っていうことじゃなくっても
いいと思うんです。

 


ぼくは、
何人かの「マネしたい」人が
心の中にいつもいて

「この人だったらどうするかな」
って考えます。

 


もしくは、

「きっと今頃あの人も
何かしら前進してるんだろうな」

って。

 

 

 

そうそう、

 

つるんでしまえばいいんです。


心の中でも。

 

 

 


本当は、


「自分で自分に
マルをあげられる人間」

が最強です。

 


ちょっとずつちょっとずつ。

 

 

 

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