こう見えて実は、誰より「ビビリ」で「へっぴり腰」だったりするわけです。

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 


台湾3日目です。








実は、


予備知識ゼロ。
全くのノープラン。




何をしたらいいかわからず
ウロウロさ迷う

じゅんじゅん@台北。










とりあえず、


宿を確保して
通りかかった美味しそうなお店に
入ってお腹を満たしています。






台湾初心者を通り越して
無知の領域。






「まず来ちゃえ」の
ノリでやってきました。




これから調べようかな



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■こう見えて、





「ビビリ」で「へっぴり腰」
だったりするんです。




「見切り発車」とか論外でした。










なにごとも事前に、



「情報仕入れて」

→「知識をアタマに入れて」

→「実行する」



タイプ。







やっぱり、

【失敗が恐い】から。












例えば、



電車の乗り方なんかも

初めての国の場合は
事前にネットで入念に調べます。





だって、


知らずに現地で手間取って
笑われるのがイヤだから。






きっと、

それがホンネなんでしょうね。












でも、




実はそんなの誰も
見てなかったりします。







それどころか、


丁寧に教えてくれる人が
現れたりなんかしちゃって。。







大抵は、

誰かの見よう見まねで
できちゃうんですけどね。












結局のところ、



「やってみなきゃ始まらない」
ってことなんです。









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まずやっちゃえ!


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物語ってそこからスタートします。
















■これって、



ビジネスにも言えること
なんじゃじゃいかな。








ぼくは複数収入源を
提案していますが



いろいろ教えてあげても
なかなか動き出せないことが
あったりします。








原因は様々あると思うのですが

とにかく見よう見まねで
最初の実績をつくってみる。







知識や机の上の勉強はやめにして、
まず0→1をやってみる。








初めはエネルギーが必要だけど、
1コ実績をつくると

世界が変わって自信が持てます。





「次もやってみよう」
ってなります。














台湾の生活という点では
ぼくも「初心者」です。










最初の実績づくりの
壁になっているものを

取り払えれば、
と思っています。

一緒にやっていきましょう。





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