いつか、海外旅行にすら行けなくなる日がくる?

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。







こんな記事を見つけました。


コチラをクリック
http://goo.gl/1a7S2k










記事をサラッと読んでみると



おや?

日本人だけの特別サービス?

便利になっていいじゃない!









と、

一瞬思ったのですが
よくよく考えてみると

そうでもないようなのです。








実は、

我々にとって、
海外に行きたい人間にとって、

非常にやっかいな仕組みと
なり得るようなのです。






どういうことかわかりますか?











「監視されている」

「日本人が入国を断られる」

可能性がある、ということです。











もし、

この仕組みに放射能測定装置が
付いていたとして、

一定の値以上の数字が検出された
場合には

その人は、入国できない
可能性が出てくるのです。














福島原発では、

いまだに大量の放射性物質が
タレ流しのようですが



半減期や生体濃縮考えれば、
入国出来ない人も出て来る、


そんな事が何十年も続くから
観光であっても海外旅行に
行けなくなるかもしれません。









放射能測定機能については、
確認してないのでホントかどうかは、
わからないのですが

なんらかの監視をされている、
ということは知っておいたほうが
よいかもいれません。







日本の今の現状を考えれば、

世界的にハブられることも
予想できますよね。
政府も国民も甘いですから。









「日本人レッテル」


いい意味も、
悪い意味も。








中にいるとわからないけど、

我々の国は実は
世界からこんな目で見られている
ということを認識しておく
必要があるんでしょうね。






外に出るようになると、
こういった記事にも身近なこととして
関心を持つようになってきます。





スペーサー
(必須)
(必須)
サブコンテンツ