あーあ。歌舞伎町のど真ん中で無一文。「失う恐れ」と「手に入らない恐れ」?

さいとうさん、
どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 

 

 


やー

やっちゃいましたー





昨日、

iPhoneと財布を
なくしてしまいました

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歌舞伎町のど真ん中で、
文字通り宿無し無一文です。


一円も持ってないので、
カフェに入ることも電車で
移動することすら
できませんでした。



が、

とっても心強い仲間が
近くまで来てくれて
すぐにお金を貸してくれました。





あー

たすかったぁ。









■たとえ無一文だとしても、

仲間がいればこの日本では
死ぬ心配は不要です。



正直、
身動きとりづらいですが
でも、いいんです。




ありがたいことに、
ぼくには無形資産が
たくさんありますから。




目に見える資産なんて
ほんのちっぽけなもの。

長期的に見て、
もっともっと大事なものって
いっぱいあります。



それは、

普段気づかないけど
緊急時に露呈します。









■実は、

「恐れ」には二つあって。





それは、

1、失う恐れ
2、手に入らない恐れ




どちらも、

「必要ない」

もしくは、

「既に持っている」

って気づくと
フットワークが軽くなります。







あなたは今、
確実にぼくより
「持っている」はずです。



ですので、
ぼくよりももっと
自由に動けるはずなんです。




もし、

「〇〇したいのに、
動き出せてない」
ってなってたら


認識を変えてみることを
オススメします。












■ということで、




頼みはMacBook1台
だけになりました。



でもきっと、

なんなく切り抜けます。



だって、
収入を生み出す
方法を知っているから。



PC一台とWi-Fiと
知恵ががあれば
なんとかなるもんです。






■そこんところの、

マインドセットと方法論を、

今日 新宿駅付近で
お伝えさせていただきます♪





「宿無しなのに、
なぜかMacBook1台で
世界中どこでも生きていける
0円複数起業法」



セミナーでお会いする方、
よろしくお願いいたします。



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