あなたの発信の「核」になるものって?

あなたが、

「人に何かを伝えたい!」



って思うのは
どんなときですか?






嬉しい!こんなことあったよ!

悔しい!こんなことあっってね


って。








それって、



よくもわるくも

「感情が動いたとき」

だと思うんです。












■ちかごろは、


好きな時間に起きて

好きな場所で

好きなことをする


生活を満喫してます。







午前中に
走ったり体を動かして
頭の中をスッキリさせてから、

アウトプットの活動をするのが
習慣なんです。





別に毎日、
何かノルマがあるわけでもなく。




ただ、

自分に課しているのは
こうやってメール1通を
書くことだけ。










でも、

どうしても書くネタがないとき
ってありますよね。









今日は、

そんなときに意識している
習慣のお話です。











■ぼくは、

発信に行き詰まったときは
「足を動かし」にいきます。








どうしても、

机に向かってじっとしてるのが
ニガテで、

体を動かしていないと
落ち着かないんです。










「歩禅」

という言葉を
知ってますか?








ぼくも深いことまでは
知らないのです ww 



ググってみてください ww












ただ、

ニュアンスとして



足を動かすと、
一緒に脳みそも回転するよ

ってことを
お伝えしたいんですね。












■例えば、

パラリンピックの選手。






彼らは、
別に健常者に追いつこうとして
がんばってるわけじゃないんです。






それは、

感情を感じたいから。




達成感とか、
高揚感とか充実感とか・・




人って筋肉を動かさないと
感情が「減る」みたいなんですね。












筋肉が動く→感情を感じる



「笑うから楽しくなるんだ」って
よく聞きますけど、

そういうことなんだそうです。











■で、




ぼくらが最も
感情を動かされるのって
どんなときなんでしょうか?




筋肉以上に、
心を動かすもの。










それは、




「人と関わっているとき」

とか、

「景色や物語に触れたとき」



だと思うんです。








そんなときに、




「伝えたい!」って

発信のエネルギーが
湧いてくる気がするんですね。









そして、


これから一生行なうであろう
「発信」を考えるにあたって



「自分はどんなときに
心を動かされるんだろう」







って

アンテナを立てておくことが、

「じぶん発信」の核へと
つながっていく気がするんです。




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