「ワタシ」でなく、「アナタ」の視点で。 

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 

 

「ワタシ」から、
「アナタ」に
視点を変えてみると、


この世に価値を生むことが
カンタンになることって
あるんです。












■発信をしていると、

「こんな仕事できない?」

って問い合わせが
くることがあります。









できることは自分でやります。


が、
明らかに専門外のことは

得意な仲間にお願いするように
しています 。







最近では、

個人ウェブサイトの構築や
ブログや名刺の写真撮影など。







専門外なので
その場でお断りすることは
カンタンです。






だけど、

ちょっとスタンスを変えて

「アイツに仕事回したら、
喜んでもらえるかな?」


って考えてみるんです。














■実はこれって、


この世に2倍の価値を
産んでるってことです。





だって、

1、仲間には仕事が。

2、お客さんは問題解決することが。







一度で
二人に喜んでもらうことが
できちゃいます。









例え自分の利益にならなくても、
誰かと誰かを「つなげて」みる。










そうやって、

価値の生み出し方を
体に染み込ませていくように
しています。








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