「あなたのおかげで」って言われることが、どれだけあるだろうか?

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。

 

 

 

 

 

「あなたのおかげで」





って言われることが、
人生でどれだけあるだろうか?











そして、

そう言われるようになりたいと
願いながらも


どれだけの努力をしているって
いうんだろうか?









傲慢かもしれないが、


「誰かの人生の変化のキッカケ」
になることをしていきたい。
そう思っています。
 
 


それが自分の成長だと
確認できるし、


ビジネスを通して、
少しずつそういう体験を
重ねることができています。












■ところで、


「結果」ってなんだと
思いますか?








ふだん、


自分の成長っぷりって
なかなか実感できない
もんですよね?



行動しても行動しても、
作業しても作業しても
何も変わっていない気がする・・・




そんなときって、
モチベを維持するのが
タイヘン・・・











■昨夜、


極秘のメンバーで
オンラインセミナーを
やったのですが






参加者の方から
「変わってきました」

って報告をいただくことができて。




これ以上嬉しいことはないです。




こういった声を
聞くことができるのは


忘れたころにやってくる、
自分へのご褒美だと思うのです。











■例え、


あなたの直接の
売り上げや成果が目に見える
カタチで現れていなくても、







あなたに対し、
誰かが



「あなたのおかげで」



って思ってくれてる
場合って

実は、
多いと思うんです。










ところが、


もし
思ってたとしても



目に見えるカタチで
「ありがとう」を

表現してくれることって、
思いのほか、少なくて。






その結果、


あなたには
何の変化も訪れないと
感じられる期間が
長く続くことがあるかもしれません。




モチベも下がり気味・・
なんてことも。







そんなときに、

思い出してみてほしいんです。








誰かに、
なんらかのカタチで

よい変化をもたらすことが
できているなら



それは
最高のことなんだって。












■例えばこれから、






モノの価値や
労働の価値や
コンテンツの価値なんかが

ゼロに向かっていく
なんて言われています。








それでも、



いつの時代になっても
人は



「自分の変化」


に対しては価値を感じ、

投資を惜しまないものだと
思うのです。









ぼくのビジネスは

その変化のお手伝いを
することにあるのだと思うのです。








これまでぼくが
してもらってきたように。






















あなたに、
嬉しい変化が訪れますように。








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