一度手に入れたら奪われることのない資産とは?

どうもどうも。



アジアの宿無し。こと、
齋藤純司です。











例えばね、



「私にとって、
あなたが一番の理解者です。」


ってお客様に
言われるようになったら、
メチャクチャ嬉しくないですか?





そして、

そんなファンビジネスができたら
最高じゃないですか?



味わうことのできる人生の喜びが、
格段に上質になると思うんです。



そういうのを、
一緒にやっていけたらいいな
と思っています。










これは、


本来持っていたはずの
主体性を取り戻しながら、



新しい武器を手に入れ
世界の未体験ゾーンを
冒険していく、

人間成長の物語です。





今は、その第1章の途中。



そんな感じです。













■宿無し物語第1章の武器。




それは「相手目線」です。


コレ、
めちゃくちゃ難しいです。








今まで消費者として、
雇われる側として、
仕掛けられる側として

生きてくるのに慣れていると
なかなかどうして、
できません。




そんな風に生きてきた人間が
いきなりリーダーになろうとして
サービスを提案してみたところで

ついつい、
独りよがりになってしまうものです。










■あなたにファンが殺到する
ための3つの提示ポイント


リーダーはまず
ここからしっかり明確にすべし!





1.私の理想はこれです
(まず自分の理想を提示)。



2.あなたの理想もこれ
(私と同じ方向性)ですよね?



3.私のできることは「これこれ」で、
その行き方の地図(方法)
を持ってます。




→さあ、私と一緒に歩きませんか?
(リーダーとしての提案
=ビジネスになる)












■1番目は、

ひとりでも構築可能です。





でも、

2番目は人間関係の中で日ごろの
頭のトレーニングが大切です。






ビジネスは「問題解決」です。

お客様にとって、
「一番の理解者」になることです。



主語は、

「わたしが~する」ではなく、

「あなたが~になる」です。







これができてくると、
少しずつファンができてきます。



ビジネスを志して得た一番の収穫は、
「相手目線」で考える
クセがついてきたことです。



これって、
一生モノの財産だと思いませんか?




これがあれば、
一生食いっぱぐれることはないと
思いませんか?


世界で通用する、
グローバルな武器だと思いませんか?





ここで手に入れた武器を携えて、
第2章へと突入。

世界を冒険していきたいと思います。






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